【面会制限について】新型コロナウイルス感染症対策

 

新型コロナウイルス感染症が増加しています。当院では当面の間、医療者側から要請または許可した場合を除き、全入院患者さんに対しての面会をお断りいたします。なお、面会される場合は、発熱や上気道症状(咽頭痛、咳、痰など)のある方はご遠慮下さいますようお願いいたします。面会時は、手洗い・手指衛生、マスク着用の徹底をお願いいたします。二次感染を防止するため、必ずマスクを着用の上ご来院されますようお願い申し上げます。

ご協力お願いいたします。

病院長交代のお知らせ

 

2020年4月1日より、大石 崇医師が病院長に就任することとなりました。

新体制のもと、一層充実し地域の皆様に信頼される病院となれるよう職員一同努めてまいります。今後とも変わらぬご支援賜りますようお願い申し上げます。

 

 

再掲載:2020年4月1日より午前7時解錠になります

早朝ご来院の患者様へ【2020年4月1日より】

早朝ご来院の患者様へ

2020年4月1日より、「時間外受付出入口」も含めた出入口の開錠を

午前7:00に変更させていただきます。

午前7時以前に院内にいらっしゃる方に関して、お声かけさせていただきます。

ご了承くださいますようお願いいたします。

電話でのお薬の処方は行っておりません

当院では、電話による薬の処方は、行っておりませんのでご了承ください。

そのような指示が来て、また準備が整いましたら、お知らせいたします。

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●医師が患者様を診察せずにお薬をお出しすることは出来ません。ただし、当院をかかりつけとする患者様で、継続的な医療・投薬を行うのに、患者様ご本人が来院できない場合、同居の家族が来院して代わりに患者様の容体を医師に説明していただく事でお薬を出すことができます。(これも、何回も続けて行うことは出来ません。)

 

 

CT・MRI装置保守メンテナンスのお知らせ 3月

【CT装置定期点検】
3月 11日 (水) 〈病院休診日〉 9時 頃 ~ 17時 頃まで
上記時間帯では、CT装置の使用ができません。

【MRI装置定期点検】
3月 18日 (水) 〈病院休診日〉 9時 頃 ~ 18時 頃まで
上記時間帯では、MRI装置の使用ができません。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い致します。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応のご案内

新型コロナウイルス感染症の疑いのある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。直接医療機関へ赴く前に保健所、相談窓口へ連絡したうえで、受診していただきますようお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症の疑いに関しましては、以下の目安をご参考にして下さい。

次のような新型コロナウイルス感染症の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。

  • 風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
  • 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある

※以下に該当する方は、症状が2日以上続いたらご相談下さい

  • 高齢者
  • 基礎疾患がある方(糖尿病、心不全や呼吸疾患など)
  • 透析を受けている方
  • 免疫抑制剤や抗がん剤を使っている方
  • 妊婦(現時点では問題は報告されておりませんが念の為)

◆◆◆相談窓口のご案内◆◆◆

(1)平日昼間(8:30~17:15)
●さいたま市保健所 疾病予防対策課  TEL 048-840-2220
●岩槻区保健センター  TEL 048-790-0222(お住まいの区役所保健センターにご相談下さい)
(2)土曜・日曜昼間(8:30~17:15)
埼玉県 保健医療政策課 感染症・新型インフルエンザ対策担当
TEL 048-830-3557
(3)夜間(17:15~8:30)
埼玉県救急電話相談(24時間365日相談可)
TEL #7119
※夜間は電話がつながりにくくなる恐れがあります。極力昼間の時間帯での相談をお願いします。

厚生労働省相談窓口  受付時間 9:00~21:00(土日・祝日も実施)
電話番号 0120-565653(フリ―ダイヤル)

聴覚に障害のある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方 FAX 03-3595-2756

新型コロナウイルス感染症とは

ウイルス性の風邪の一種。飛沫感染と接触感染によりうつるといわれています。

発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。感染から発症までの潜伏期間は1日から12.5日

◆飛沫感染とは、感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染することです

◆接触感染とは、感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染することをいいます。

 

日常生活で気をつけることtearai_hand_suidou

まずは手洗いが大切です。こまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。

咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖をつかって、口や鼻をおさえる「咳エチケット」などにしっかりと取り組んでいただくことが重要です。

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ハンカチ・ティッシュで口を覆う、マスクをして口を覆う、服の袖で口を覆う

感染症を広めないために

発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休んでください。

また、発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録してください。寝てる

再掲載:【院内感染防止】マスク着用と面会制限のお願い

インフルエンザが流行ってきました。

感染防止の為、病室での面会を制限しております。

面会は、必ずマスクを着け、短時間にてお願いいたします。

15歳以下の方、感染症状のある方の面会はお断りしたします。

面会する方は必ずナースステーションにお声掛けください。

また院内ではマスクの着用をお願いいたします。

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ダレデモダンスマタニティ2/12, 26:募集中

ダレデモダンスマタニティ開催のお知らせ

第2,第4水曜日 13:00~ 開催します!

2月12日(水)  2月26日(水)

13:00~ 病院会議室で開催します。

申込み受付中です!

お申し込み、詳細は「2階 産科病棟のスタッフ」までお声かけください。